抹茶スイーツや和菓子などのお取り寄せ通販|京都宇治土産.com

電話での注文・問合せ

海外発送/国際配送サービスの転送コム

特集|左:特集商品(たけのうち じゃこ山椒抹茶)

特集|左:特集商品(ツアクローネ ここなつまかろん デカ缶)

京都宇治観光案内

特集|宇城彩菓庵ふくとく 丹波特産大粒 京都大納言 最中

京都宇治抹茶 こだわり五ヶ条

京都宇治のご紹介

特集|茶游堂 濃茶ロールケーキ

特集|左:特集商品(匠、宇治彩菜 宇治こんぺ)

特集|左:特集商品(ビストロ・ド・ナカガワ エスカルゴ・ブルゴーニュ風)

マスメディア掲載

  1. トップページ
  2. 名店紹介
  3. ツア・クローネ

名店紹介

ツア・クローネ - 私が美味しいと思ったお菓子をお客様に食べて頂いて共感していただければ最高の喜びです。

ここなつまかろんデカ缶

ここなつまかろん -デカ缶-

ここなつまかろん -デカ缶-

価格:
3,024円(税込)
容量:
1200g

カリカリに焼き打上げたココナッツのマカロン、食べだしたらやめられないのでもっと大きい袋が欲しい~とのお声をたくさんいただき、デカ缶が誕生しました。
ちょっと笑ってしまうようなボリュームと、本当にやめられない味。ツアクロおやじが自信を持ってお届けする、新作です。


  • ツア・クローネ
    熱気あふれる作業場。若いパティシエが技術を積み重ねています
  • ツア・クローネ
    社長の言葉「いつお客様が来ても楽しいと思ってもらえるように、必ずたくさんのホールを揃えます」
  • ツア・クローネ
    生で食べても美味しい新鮮素材を惜しみなく使っています
  • ツア・クローネ
    ツア・クローネ自慢の逸品、フルーツたっぷりのケーキ
  • ツア・クローネ
    ツア・クローネのスタッフ。心をこめてケーキを作っています

ツア・クローネのケーキじゃないとダメ

20年前に起業、10年前にこの地にお店を移店して頑張ってます。
もともと私は甘い物が大好きで、子供のころにもホットケーキを自分で焼いて食べていました。
根っからの甘いモノ好きなんだと思います。
好きで始めたケーキ作りの道ですが、修行時代はそれはもう重労働だし早朝から深夜までの長時間労働だし、ほんまにきつかった、ほんと毎日『明日は辞めてやろう』と思ってました(笑)。
でもあの厳しい修業時代が今の仕事に活きています。
正直、最初妻と二人で独立した時には経営は厳しかったです。1日で3人しかお客様が来ない日もありました。でもあの修業時代を思い出して、コツコツと新しい商品の開発をしたり店の飾り付けを自分たちで変えてみたり、やれることは何でもやってみました。
あの修業時代のことを思ったら、何と言うことはないです(笑)。
おかげさまでそうしているうちに次第にお客様が定着してきてくださって、嬉しいことに人気店と言っていただけるようになりました。
10年前に移転した時にも『ツア・クローネのケーキじゃないとダメ』と、前のお店のお客様がはるばる宇治まで買いに来てくださってます。今のお客様の半分は前のお店からのお客様です。

子供さんがワクワクしながらケーキを選ぶ店

ツア・クローネのケーキ作りは特別なことは何もしてないんです。
私が食べて『美味しい』と思えるものを、手を抜かずに作るだけ。それだけです。
それから私はケーキを買いに来ると言うことは特別なことにしてほしいと思ってるんです。
ただ美味しい物を食べるだけではなく、ツア・クローネに一歩入るだけで見るからに美味しそうなケーキがドッと並んでいる。それをワクワクしながら子供さんが選ぶ。そんな楽しい時間を提供したいんです。
だから朝の開店から15品目くらいのホールケーキを店頭に並べるようにしています。
あっとそれから商工会議所さんに売り込んでいただくスイーツの話でしたね(笑)。
今は抹茶のスイーツと言うことで、たくさんの方がロールケーキなどのケーキは作られているのであえて焼き菓子を作っています。人のやってないことじゃないと面白くないでしょ(笑)。ツア・クローネとしての「美味しい」をお届けしていきたいです。
これからも楽しく手を抜かず、地元の皆さんに愛されるケーキ屋としてこの地で頑張っていきたいと思っています。
そして子供さんがワクワクする店づくりをこれからも続けて行こうと思っています。

名店概要
店名
ツア・クローネ
住所
宇治市琵琶台1丁目4-2
TEL
0774-25-6633
FAX
0774-25-6634
営業時間
9:00~19:30
定休日
木曜日
取扱商品
シュークリーム、ロールケーキ、アップルパイ等 洋菓子全般
メッセージ
私が食べてみたいと思う素材を取り寄せて、出来る限り手間をかけて作っています。 私が美味しいと思ったお菓子をお客様に食べて頂いて共感していただければ最高の喜びです。
このページのTOPへ